なぜうちの会社にHermes!?

オールスターのファン投票が奇妙な事態になっています。
AL一塁手部門では、ミゲル・カブレラが(彼にしては)不振ということで、トップに立つのはなんとヨンダー・アロンソ。今までシーズン2桁本塁打未経験だった男が、今季もう17本塁打・OPS1.027の大活躍です。一方、NL外野手部門ではジェイソン・ヘイワードが選出圏内にいます。昨季は7本塁打・OPS.631の大不振。今季もそれほどパッとした成績ではないのにここにいるのは、好守を買われたからではなく、ひとえにシカゴ・カブス世界一のご祝儀でしょう。
この二人を結びつけるキーワードが、いま流行りの “フライボール・レボリューション” 。極端な守備シフトやツーシームへの対策、そして「完璧だと教わったスウィング(センター返し)で、なぜ結果は中前単打にしかならないのか」という、いかにもごもっともな疑問から生まれた新アプローチです。
アロンソは昨季→今季でゴロ率が44.1%→27.1%、フライ率が33.3%→51.4%と明らかにフライの割合が増え、長打力が増しました。一方のヘイワードも、2015年→2016年でゴロ率が57.2%→46.2%、フライ率が23.5%→33.3%と同じ傾向ながら、結果は逆に散々たるもの。
FiveThirtyEightによると、フライボール・レボリューションを実践して成績が向上する選手と下がる選手の割合はほぼ同率だそう。この対照的な結果の二人が揃ってファン投票に選ばれたら実に面白いです。
それにしてもフライボール・レボリューション、日本語に直訳すると “飛球革命” ですから、どこのマッチョドラゴンだという話ですね。

安全大会がなんとか無事に終わり、今は腑抜けてふにゃふにゃ~…なんてことはもちろんありません。弊社社長・古橋もブログに書いているのでご存知の方もいらっしゃるでしょうが、現在は業務の見直しを進めているところ。というわけで大忙しです。
その一環として先日、藤沢支店に初めて足を踏み入れました。そこで見つけたのがこれ。
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「Hermesって、あのエルメス?」と思いきや、あの高級ブランドのHermèsはフランスで、このタイプライターはそれとは別のスイスの会社らしいですね。ただ、こちらのエルメスもアンティークもののタイプライターでそれなりに有名だそうです。
こんなタイプライターを嫌味なく置けるおしゃれ空間、あなたもどうですか? …って、もう「おしゃれ空間」なんて言葉が売り文句としてはまったくおしゃれじゃないですね。どうやら僕にコピーライターの才能はないみたいです。

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安全第一安全大会

シンシナティ・レッズのスクーター・ジェネットが1試合4本塁打の快記録を達成したようです。それまで通算38本塁打の伏兵が史上17人目の快挙、しかしこれで一生分の運を使い果たしたのではないか、と心配になってしまいます。
1試合4本塁打を達成した選手がみな名選手かといえばそうでもない。もちろん、ルー・ゲーリッグやウィリー・メイズのような球史に残る大打者もいます。しかしその一方で、例えばパット・シーリーは通算406安打・86本塁打どまり。1948年に1試合4本塁打を達成したにもかかわらず、太りすぎで監督にほされて翌年限りでキャリアを終えています。マーク・ウィッテンも達成した1993年こそ25本塁打の活躍でしたが、通算では105本塁打までしか伸ばせませんでした。
そこで思い出すのが完全試合。こちらもやはり達成者は23人と少なく、その中には”一発屋”と呼ぶにふさわしい投手も少なくありません。最近だとフィリップ・ハンバー。完全試合の次の試合からに限れば、防御率は7点台。2015年には韓国球界に新天地を求めましたが、ここでも1年でクビになってしまいました。
ジェネットは打者版ハンバーになってしまうのか。それとも…?

さて本日、安全大会が行われました。安全大会というのは、協力業者さんをお招きし、昨年1年間における現場の安全衛生管理はどうだったかを報告して、今年も無事故無災害でいこうという決意を新たにする場です。
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ご覧の通り、会議室からあふれんばかりのたくさんの業者さんに参加していただきました。「椅子が足りない!」と騒ぎになって、弊社社員は後ろの方で立ち見です。
これだけ多くの業者さんが、現場の安全に気を配っている。それがわかっただけでも安心です。きっと今年も無事故無災害でいけるはず、と確信しました。

お越しくださった業者の皆様、ありがとうございました。今後とも相陽建設をよろしくお願いいたします。

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マチュピチュと乃木坂

ハンター・ストリックランドとブライス・ハーパーの乱闘に対し、暫定処分が出ました。ストリックランドが6試合でハーパーが4試合。これ、ハーパーのほうが明らかに重すぎません?
ストリックランドがぶつけた理由として、2014年のディビジョンシリーズで2HRを打たれたことに対する報復というのがほぼ統一した見解となっています。2015年・2016年とストリックランドはワシントン・ナショナルズ戦7試合に登板していながら、ハーパーとは対戦がありませんでしたから、3年近くも虎視眈々と狙っていたことになります。
一方のハーパーは殴りかかる前、ヘルメットを一塁方向へ投げ捨てましたが、これは「乱闘時には道具を凶器として使わない」という不文律に沿った正しい対応です(不文律そのものの是非は別として)。
投手はたとえリリーフといえども毎日登板するわけではありませんが、野手は毎日出場します。投手の6試合と野手の4試合でいえば、後者のほうが重い。自分が打たれたからといって理不尽な報復死球をかます輩が、暗黙のルールに沿った “礼儀正しい” 乱闘(というのもおかしな日本語ですがw)を仕掛けた選手より軽い処分。いまいち納得がいきません。

先日、仕事で外出したときのこと。帰りに会社の先輩とばったり出くわしました。で、会社まで10分とかからない短い距離を歩きながら、いろいろと話に花を咲かせていました。なんでも、その先輩のお母様がもうすぐ定年退職を迎えられ、その記念に今年10月にマチュピチュへ行くそうです。
マチュピチュといえば、地球の裏側ペルーの山奥に築き上げられ、放棄されて以来400年ものあいだ忘却の彼方にあった、まさに秘境中の秘境です。おそらくは日本からペルーまで飛行機で行くだけでも24時間近くかかるはず。よくそんなところへ、還暦を過ぎてから行こうと思えるものだと感心しきりです。
一方、うちの母。先日、国立新美術館へ行こうとして地下鉄駅で迷ってしまいました。それで駅員さんに「すみません、乃木坂駅に行きたいんですけど、どの電車に乗れば…」と尋ねたところ、「今まさにあなたがいるここが乃木坂駅ですよ」との回答が。無事に自宅へ帰還したあと、「ほんとに都心って嫌だわ、もう行きたくない」とぼやいていました。
このバイタリティの違いは一体どこから来るんでしょう。

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久しぶりの草むしり

NBAのファイナルが史上初めて3年連続同一カード、ゴールデンステート・ウォリアーズvsクリーブランド・キャバリアーズとなりそうです。そういえばワールドシリーズで3年連続同じカードってあったかな…と調べてみましたが、1921-23年のニューヨーク・ヤンキースvsニューヨーク・ジャイアンツが唯一の例でした。
ただ、2年連続同一カードならNBAのほうが起こりやすい。ワールドシリーズで2年連続は1977-78年のニューヨーク・ヤンキースvsロサンゼルス・ドジャースが最後ですが、そのあとNBAでは6度もあります。
MLBとNBAのチーム勝率を見ても分かる通り、強いチームが順当に勝つ確率はNBAのほうが高いです。野球なら優勝チームでも勝率が.600を超えれば上出来なので、「番狂わせ」が起きやすい、というよりは「番狂わせ」という言葉が意味を成しません。そうなると、MLBでは3年連続同一カードのワールドシリーズが100年近く実現しないのも当然です。
NBAのように、毎年のように決勝へ進出するチームが出てくると、スター選手というものが生まれやすいです。レブロン・ジェームズなど、個人ではこれで7年連続のファイナル出場になりそう。一方のMLBでは、毎年のようにワールドシリーズのカードが変わります。スター選手を作るという点ではこれは不利で、実際にデレク・ジーターの引退後、MLBには全国区のスターがいなくなったともいわれています。
ただMLBの場合は、一定の強さであればどの球団にもワールドシリーズ進出のチャンスがあるということで、各球団のローカル市場に強固な根を張っています。MLBの場合は “ローカル市場における絶大な人気の集合体” という形で全米4大リーグの一角を占めています。これに対しNBAは、レブロンやステフィン・カリーのような全国区のスターを生むことで、全米各地のカジュアルファンを取り込んでいます。
言い換えれば、MLBは「狭く深く」型、NBAは「広く浅く」型といえるでしょう。決勝のカードから、両リーグの人気構造の違いが浮き彫りになります。

昨日24日、相模原駅近く向陽町の駐車場で、草むしりをしてきました。不動産部管理物件のひとつなのですが、総務部から自分が助っ人で参加です。ここの駐車場での草むしりは、昨年に続き2年連続の参加となりました。
むしってもむしっても生えてくる雑草。昨年きれいさっぱりさせたのですが、そりゃ1年も経てば当然また緑が生い茂っているわけです。
これを、
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こうしました。
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果たしてこれもいつまでもつことやら…

そういえば先日、『NHKスペシャル』で絵本作家・甲斐伸枝さんの特集がありました。甲斐さんの代表作『雑草の暮らし――あき地の五年間』はその名の通り、5年間の長期にわたる空き地観察を絵本にした労作です。
同作によれば、雑草の世界にも弱肉強食・栄枯盛衰のドラマがあり、1年前に一大勢力となっていた種が、次の年には他の種の繁栄にすっかり飲み込まれていたそうです。
あの駐車場も、去年と今年で生えている雑草の種類が入れ替わってたのかなぁ。

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目を瞑る

ヒューストン・アストロズが絶好調です。昨日も勝って、勝率は29勝12敗で驚異の.707。@NYのデレク・ジーター永久欠番記念式典直後の試合も、田中将大を火だるまにして圧勝していました。5月中旬時点での出来を基に「世界一最右翼!」などと騒ぐのはナンセンスですが、しかしいい位置につけていることは間違いありません。
ワールドシリーズを制覇したことがない球団は30球団中8球団。そのうち今年は、AL Westのアストロズ、NL Eastのワシントン・ナショナルズ、NL Westのコロラド・ロッキーズが地区首位です。アストロズとロッキーズは出場はあるものの試合勝利は1度もなし、ナショナルズはシリーズ出場すらなし。もし今年のシリーズでアストロズvsロッキーズ、あるいはアストロズvsナショナルズが実現すれば、昨年のシカゴ・カブスvsクリーブランド・インディアンスとはまた別の意味で、歴史的なシリーズになります。

本日、弊社に講師の方をお招きし、新入社員や入社3年前後の若手社員を対象に講習会を行いました。
そこで新入社員の悩み事を聞いたり、スピーチをしたりと、いろいろなことをやったのですが、特に印象に残ったのが「マインドフルネス」でした。短い時間だったのでごくごくさわりの部分しかしてないんですが、これがすごい。
窓の外に映る木の緑に視線を集中させる。ゆっくりと息を吐くことを意識する。そして目を瞑り、さらにゆっくりと息を吐く。
たったこれだけなのに、目を開けた時には意識が落ち着いたことが実感できました。びっくりしたのはその時間。一連のことにかかった時間は1分弱なのに、自分には5分以上の時間に感じられました。
最近、総務部は決算期で大忙し。こういうときだからこそ、こういうことで気持ちを落ち着かせていこうと思います。

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オムハヤシ

シーズンも開幕から5分の1を消化しました。今季のダークホースと見込んでいたコロラド・ロッキーズが予想以上に突っ走り、逆に落ち目だとみていたワシントン・ナショナルズも好調。そして今年も本命のシカゴ・カブスが勝率5割で、その地区の首位はなんと再建球団シンシナティ・レッズ! やはり今年も予想通りとはいきません。
コロラドといえば何といってもマイルハイでの打撃戦ですが、今季のロッキーズは実は守り勝つチームだとFangraphsのジェフ・サリバンが解説しています。フライがHRになるならゴロを打たせればいいじゃない、それで守備のいい内野手を揃えればいいじゃない、と言うは易く行うは難し。しかし今季のロッキーズはゴロを、それもとびきりボテボテのゴロを打たせまくっている。
そしてリードを奪えば盤石のリリーフ陣が控えています。監督のバド・ブラックは投手天国ペトコ・パークが本拠地のパドレスから打者天国クアーズ・フィールドが本拠地のロッキーズへ、極端な鞍替えをしましたが、ここまでは継投策などピタリとハマっているようです。

先日、我が家の夕食はデカ盛りオムハヤシでした。
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夕方のニュース番組でよく特集しているような、いわゆるデカ盛りに対して、我が家は否定派。画面にデカ盛りが出てくると「品がない」と言ってブーイングを浴びせていました。
にもかかわらず、この日は自分でデカ盛りをやってしまった。おかわりのとき、オムライスはもう一度たまごを焼かなければいけないから面倒だったんですね。
普段はブーブー言うくせに、いざ食べたら満足感でいっぱい。いや~食った食った。私は実に罪深い人間です。

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静寂の黄金週

ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジの勢いが止まりません。最初の25試合で13本塁打は新人新記録だそうです。
身長2m近い巨体からとんでもない飛距離の打球、といえばジャンカルロ・スタントンが思い浮かびますが、ジャッジのパワーも引けを取らない。しかしその一方で、キャリア最初期に大爆発したあと尻すぼみのまま消えていった選手も、これでもかというほど存在します。
ヤンキースといえば、ゲーリー・サンチェスも昨季は53試合20本塁打でしたが、今季はわずか5試合で故障者リスト入り。ヤンキース再建計画の中核を担う彼らの行く先は、大スターと一発屋のどちらに転ぶでしょうか。

さて、ゴールデンウィーク真っ只中ですが、弊社では職種によって休みだったり通常の出勤日だったり。で、僕も出勤しました。
しかしまぁ、本社に人がいないいない。本社ビルには、いつも多い時には各フロア10人くらいいるんですが、昨日今日と2~3人しかいないんです。おまけに電話も滅多に鳴らない。怖いくらいに静かです。
巡り合わせというのはあるもので、集中力を保って一気に進めたい仕事がちょうどこのタイミングであったんですが、めちゃくちゃはかどりました。毎日こうだとそれはそれで非常に困るのですが、月1くらいはこういう日があってもいいかな~。

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サクラサク

ミルウォーキー・ブルワーズのエリック・テームズ。今季最初の1か月で最大の「時の人」ではないでしょうか。2011年にデビューも2年で見切られたのが、韓国プロ野球で活躍したあとMLBに復帰して大活躍です。
パワー野球の韓国で力強い打撃を覚えたか、2012年には86試合でわずか32.1%しかなかった引っ張りの打球が、今季はここまでの18試合で60.9%と逆転しています。その一方、HR/FBが50%というのはあまりにも出来過ぎ。また平均打球角度は10.11度で、MLB平均の12.75度より低いです。
MLBで最初は鳴かず飛ばずだった選手が、異国で違う野球に触れたあとでMLBに復帰し活躍するパターンといえば、最近だとコルビー・ルイスやライアン・ボーグルソン、トニー・バーネットらが思い浮かびます。こういう物語には夢がある。テームズにも長続きしてほしいものです。

ところで前回のエントリでも触れたとおり、会社の花見会の写真を撮り忘れてしまったわけです。
そこで、他の社員によるブログへのリンク集でそれを埋め合わせようと思います。

「社内お花見」from ミクロの歩み
「お花見②」 from とっけん日和
「二年目のお花見。」from とんかつ部
「花見♪」from ニューサツ!!

夜桜ってやっぱりいいですね。そしてその下で呑む酒は美味いですね。

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咲いた~咲いた~

まだシーズンは10分の1も経過していませんが、ブライス・ハーパーがとんでもないことになっています。一昨年は.330/.460/.649で42本塁打と化物級でしたが、今季はさらに上。.404/.516/.846というスラッシュラインはさすがに続かないでしょうが、フル出場なら69本塁打ペースは「もしかして…」と思わせるだけの、夢のある選手です。
本人は否定していますが、昨年は肩の怪我でボールが13mも投げられなかったとか。華という点では抜群のスターなだけに、この復活が本物であることを願います。

先日の金曜日、本社駐車場で花見会が開催されました。屋上でやる予定だったのが、幹事・新垣が「駐車場でやりましょう!」と機転を利かせ、そのおかげで、桜の花の下で楽しいひと時を過ごすことができました。幹事にはこの場を借りて感謝申し上げます、ありがとう。
ただ、ベロベロに酔っ払ってしまい、美しい夜桜の写真を取り逃す痛恨のミス。しょうがないんで、昼に撮った写真でお楽しみください。
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先日の河津桜のときと異なり、ちゃんと満開のときをとらえました。しかしこの花も、先日の暴風で散ってしまいました…しょうがないとはいえ残念。

会社の裏手にはこんな花も。
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Welcome, newcomers

シーズンがいよいよ開幕しました。(ホントは開幕前に投稿したかったのですが)予想を書いておきますか。
AL東:トロント・ブルージェイズ
AL中:クリーブランド・インディアンス
AL西:ヒューストン・アストロズ
ALWC:ボルチモア・オリオールズ、カンザスシティ・ロイヤルズ
NL東:ワシントン・ナショナルズ
NL中:シカゴ・カブス
NL西:ロサンゼルス・ドジャース
NLWC:ピッツバーグ・パイレーツ、コロラド・ロッキーズ
WS:インディアンス def. カブス
果たして7か月後、当たっているかどうか…

球春開幕、そして社会では新入社員を迎え入れる季節でもあります。
弊社にも6名の新人が入社してくれました。そのうちの女性一人が総務部配属、しかも席は僕の隣です。
3日(月)は入社式と基本事項の伝達だけで終わったので、本格的に仕事を初めて今日が3日目。いろいろと覚えなきゃいけないことだらけで、頭が混乱していると思います。
そこを上手くフォローし、教えてあげるのが僕たち先輩社員の責務。しかし、こちらはこちらで試行錯誤の連続です。

僕個人の考えでは、まずは一つの業務について初めから終わりまでの流れを教えたい。その上で、今やっている作業はこの部分だよ、と。
終着点が見えないと五里霧中で暗中模索、不安でしょうがないと思うからです。
しかしそれも、あくまで自分の感覚。人によっては違う感覚をお持ちでしょう。では、誰に対してどういう教え方をすればいいか。そこを汲み取るという点で、まだ自分のスキルは足りていない。

とにかく、自分自身がむしゃらにやっていこうと思います。

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